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高校生【大学受験】

人間が持つ能力そのものは(特に高校ぐらいまでの成績に)さほど差はないといわれています。
一番の違いは、「能力を使いこなす力」なのです。
 アーク進学会の指導理念は、知識や解法の紹介に終始することなく、『頭脳の動かし方』そのものを教えてしまおうというもの!

 授業を受けて、100の内容の内20しか残らないのなら、まずその吸収率を向上させようと言うことです。
例え何十時間・何百時間と指導時間を延長しても、100の内容の内例えば60を吸収できる生徒との差は、縮まるどころか広がっていくのは当たり前です。
 
 最先端脳科学を応用したアーク進学会の指導はここからが凄い!
 頭脳は多くのパーツ(部位)からできていますが、それぞれのパーツがそれぞれ違った種類の情報で動くことがわかっています。
 特に重要なのが、大脳新皮質と呼ばれる『左脳』と『右脳』です。
 左脳は言語という情報が入ってきたとき自動的に動き(言語を処理し始め)、右脳はイメージ情報が入ってきたとき、やはり自動的に動き始めます。

 テスト問題は「情報」そのものです。が、ほとんどが言語情報中心です。
学校はじめとする教育機関が「左脳偏重」といわれるのは、こうした脳科学が視野に入っておらず『言語情報をイメージ情報に変換・加工』するという姿勢に乏しいから故のことです。
 アーク進学会では、言語情報を積極的にイメージ情報に変換するテクニックは勿論、言語情報・イメージ情報もろとも、更に頭脳にわかりやすく『細分化』するテクニックそのものを指導します。
 これがアーク進学会の《Powered Brain Learning System》!
 
 実は、できる生徒とそうでない生徒の一番の差は、こうした「頭脳の使い方」と「勉強法」にあるのです。
 頭打ち現象からどうしても抜け出せない、勉強はしているのに成績が伸びないと言ったとき、その原因は間違いなく「頭脳の使い方」に問題があるといえます。
 こうした問題に、「長時間」といった方法で改善が難しいのは当然です。

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